2006年11月24日 (金)

タイトでニクい シルエット

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啓はリーバイス 566 STA-PRESTを手に入れた

「エセモッズデスガナニカ?」の呪文を覚えた


やっと手入れた♪デニムジーンズだけがリーバイスじゃない。こちらはタイトなシルエットで

モッズを魅了した566 STA-PRESTの復刻シリーズです。

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ご覧のようにセンタープレスが入っていてシワになりづらいのがSTA-PRESTの特徴。

タイトだけどストレッチがきいているので履き心地は最高です。

黒で細身のパンツを持ってなくて何か欲しいと思っていたところ、行き着いたのがコレでした。

リーバイス606もかなりタイトだけど、スソに向かって細くなるあのテーパードデザインは

一歩間違えると80年代ヘビーメタラーファッションになってしまうので私には

履きこなす自身がない。

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2006年11月 7日 (火)

定着イメージ 捜査線

良い感じのワッペンをいくつかゲット。

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これをM-51に縫ってデコレーション。どれをどこに付けようかな。そんな事を考えてる

時が結構楽しかったりする。あっ、右上のワッペン上下逆だ。


M-51というのは通称モッズコートといわれる米軍パーカーです。

オリジナルモッズの人達は排気ガスで汚れないようにスーツの上からこれを羽織って

ベスパを乗り回してたことからモッズの定番ファッションとして広まったわけです。こんな感じに。

Quadrophenia

はい、このコートを見て「なんだ青島刑事か」とか思った人。

全員往復ビンタしてやります。14往復してやります。

この写真はジミーくんです。「さらば青春の光」という映画の主人公です。主人公なのに

ナヨっとした感じで、脇役のスティングに完全に食われてた感もありますが。

まぁこの映画に出てくるモッズの皆さんはコートをワッペンで飾ったりしてないんですけどね。


さて、急激に寒くなってきたしそろそろコートの出番かな。今年は何人の人に

「あっ、これ織●裕二の…」って言われるんだろう。

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2006年11月 2日 (木)

足のサイズに 変化あり

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啓はLOAKEのタッセルローファーを手に入れた

エセモッズレベルが1上がった


はい、またしてもコテコテのモッズアイテムをげっと。

前に紹介したKINKY同様、こちらもモッズリバイバル期に流行ったと言われるLOAKEの

タッセルローファーです。USEDだけど。というか今これを新品で手に入れるのは

かなり困難で、USEDでさえサイズが合うのが見つかればラッキーです。

エンジ色は持ってたので、黒を探してたんだけどようやく見つけました♪

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こうして並べるとなんだか愛らしい。ちなみにエンジの方はCAUSEとのダブルネーム。


ところで靴のサイズって中学生の時の方が大きかったというのは私だけでしょうか。

今は26.5がジャストなんだけど、中学生時代の上履きやらバッシュやらのサイズは

28.5がジャストでした。身長は今より若干小さかったにも関わらず。

足だけ2cmも縮むなんてなんとも不思議。

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2006年10月 4日 (水)

秋の気配に 衣替え

キンモクセイの香りが漂ってますねぇ。

秋ですねぇ。

衣替えですねぇ。

となればこの時期重宝するのがジャケット。

今年買ったアイテムでお気に入りはこちら

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80年代のモッズリバイバル(日本でいうネオ・モッズ)期に人気があった

KINKY CLOTHESというブランドの古着なり。

クルミボタン三つボタンサイドベントチェンジポケットというコテコテの

モッズ仕様なのがたまらんのです。そして一見普通に見えますがかなり細身。




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体脂肪率9%の私でさえビッタビタな感じです。

でもそのビッタリ感がたまらんのです。

不健康炸裂の痩せすぎボディーですが、着たい服が着れた時はこの体系でよかったと

心の中でニヤけます。


やっぱナルシストだな私。

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2006年9月 5日 (火)

メガネは顔の 一部です

何を隠そう私は昔からが付くほどのド近眼

普段はコンタクトですが、街中でうっかりコンタクトを紛失しようものなら

永遠の迷子と化すこと請け合い。

もちろんメガネも持っているんですが、それがこちら。

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かれこれ7、8年年近く前に作ったものですが、ノーフレームでおしゃれ度ゼロ感覚の

オヤジメガネです。

昔これをかけていたら兄に「マスオさんみたい」と言われたのを今でも覚えている。

そして驚愕のレンズの厚さ。

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文字通り牛乳瓶の底の様な仕様です。

そしてこれだけ分厚いメガネですら最近度が合わなくなってきたので新しい物を作ろうと決意。

最近はZoffやらが安いメガネ屋として各地に進出しておりますが、レンズを薄く加工する代金を

含めると軽く1万を超えるという罠があり、ド近眼族な私にはあまりお得感がありません。

そんな中でもレンズ加工代も含め8000円程で作れる所を発見♪

早速作りました。

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う~ん、アンディーと被るな。でも中々良い感じ。これなら部屋だけじゃなく外出用としても

使えそうだな。

最近は音楽界でもメガネ男子なるものがもてはやされてますが、私はあくまで

バディー・ホリーを意識したと主張することにする。

ではこのメガネをかける前とかけた後を比べてみましょう。

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使用前

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使用後

ほーら、メガネが違うだけでこんなにも印象が変わりました。

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